社労士と行政書士のバッジの写真を撮ってみた。なんだかやたらにピカピカ光って上手く撮れない。
普段は恥ずかしくてバッジを着けたりすることは滅多にないんだけど、ブログ村のイメージ画像に登録するために引き出しの奥から引っ張り出してきた。

顔写真を登録してもいいんだけど、人前にさらせるほどの男前じゃないからね。
ああいうのはイケメンか美人に限ると思うんだよ。
開業した当初、バッジが届いたときにはなんだか感慨深いものがあったけど、今となっては「バッジ?そういえばそんなのあったなあ」という程度のもの。
写真ではわかりずらいと思うけど結構メッキもはがれて錆びも出てきて渋いかんじにはなってきている。
政治家や弁護士と違って、その資格自体には大した価値の無い三流士業。
だからバッジ自体にもその重み、価値が感じられないのかもしれない。
だけど、この肩書きが無いとオレは商売ができないし、この社労士・行政書士って言う肩書きが以外にも好きだったりもするんだよね。