社会保険労務士と顧問契約を結ぶと顧問料が高いのではないか?
簡単な手続なら自社でできてしまうから手続をしてもらうための顧問なら必要ない。
そうお考えの経営者様も多いのではないでしょうか?
しかしながら、従業員を雇っている以上さまざまな問題や疑問が生じると思います。そのようなときに気軽に相談できる専門家がいてくれたらと思いませんか?
今は特に問題は生じていないが本当に自社の労務管理は正しくできているのであろうかという不安もあるかと思います。
そういう経営者様のために基本的に手続はお引き受けしない、相談、指導、情報提供に特化した労務相談顧問契約を月額10,500円からの低廉な顧問報酬にて提供致しております。
相談労務顧問契約でなにをしてくれるのか? |
具体的には、以下の内容の業務をおこないます。
●相談・指導業務
・人事・労務管理全般に関するもの
・労働基準法などの労働関係諸法令に関するもの
・労災保険・雇用保険・健康保険・厚生年金などの労働社会保険に関するもの
●情報提供業務
・労働社会保険諸法令の法改正について
・労働関係の各種助成金について
また、手続も引き受けて欲しいという経営者様には上記の相談顧問契約と労働社会保険手続代行を合わせて通常の顧問契約も取り扱っております。
大きなトラブルを抱えてしまう前に社会保険労務士とのお付き合いをご検討頂ければと思います。お気軽にお問い合わせください。